
想いを花で伝える、特別なバレンタイン。
バレンタインデーといえば、
日本では「女性から男性へチョコレートを贈る日」
というイメージが強いかもしれません。
でも実は、海外では
バレンタインは男性から女性へ花を贈る日
として親しまれています。
特別な演出や大きな言葉がなくても、
花を手渡すだけで、
気持ちが自然と伝わるのが、お花のいいところです。
赤い花で想いをまっすぐに。
ピンクや春色で、やさしく。
言葉にしきれない気持ちを、
そっと花に託すこともできます。
花を選ぶ時間も、気持ちのひとつ
「どんな花が好きかな」
「この色、似合いそうだな」
そんなふうに考えながら花を選ぶ時間も、
フラワーバレンタインの大切な一部。
花束は、
もらった瞬間だけでなく、
その後も部屋に飾られ、
ふとした時にその日のことを思い出させてくれます。
バレンタインだからといって、
大げさである必要はありません。
一輪でも、小さな花束でも。
「ありがとう」
「大切に思っているよ」
その気持ちが伝われば十分です。
今年のバレンタインデー、
チョコレートに添えて、
あるいはお花だけでも。
フラワーバレンタインという選択、
そっと取り入れてみてはいかがでしょうか。
フラワーバレンタインの花束について、
ご予算やイメージのご相談も承っております。
どうぞお気軽にお声がけください。

